発信のその先を想像すると、言葉選びとかめちゃ大変やけど伝わってほしいからやる!

すみへいの思考

こんばんは。今日は、ほろ酔いのすみへいでお送りいたします。

BARでは決まってモスコミュール。ゆずに教えてもらいました。

今、BARで二杯目の「ソル・クバーノ」ってお酒を飲みながら書いてあります。

言葉足らずでは伝わらない

僕の感覚でしかないけど、SNSの発信って見えないところが多すぎて、その人の本当のところがわからないことってありませんか?

つながりが深くなれば、言葉足らずでもある程度深読みして、「こういうこと言ってるんだろうな」って思えるけど、出会って間もない方の言葉って色々と想像できるというか、わからなすぎてわからない。

 

結局、自分の尺度で結構判断しがちだなと。そこまで関係性がなければ、そこまで追っかけてまで知ろうとしないんじゃないですかね。

 

僕は諦めることがありますね。「今はいいか…」ってなります。

おそらく、めちゃいい人なんだろうけど、これでは伝わってないな…と感じることが多い。

この一言が、あの一言がと、色々と気になる性分なんですが、僕がしっかりとできてるわけじゃないので、だいたいスルーします。

直接、面と向かって話せるわけではないので、その辺は僕も気をつけないといけないなぁと思うわけです。

「誰に伝えたいか」で発信も変わるのかも

でも、それは、「誰に伝えたいか」次第かなと思ってます。

「あの人」に伝えたいという明確なものがあれば、ある程度省略してもOKでしょう。いわゆるツーツーの関係ってやつでしょうか。

その伝えたいことを、広く伝えたいのであれば、もっともっと掘り下げて、どうしてそれをやったのか、どうしてその言葉を選んだのか、そういうことも気をつけた方がいいなと思います。

 

最近、というよりここ2、3日ですが、ブログを更新頻度が増えてきました。

たくさんの方に伝えたいって気持ちはあまりなく、自分の心の中をさらけ出す感覚。今繋がってくれている方に「僕はこんな人です」ってことを伝えたくてブログを書いています。

もちろん、たまたまTwitterをフォローしてくれた方への自己紹介ブログとしても書いてますが、今のところは、「今繋がってる方に発信してる」感覚が強いです。

どれだけ発信していても、100%僕のことを知ってるなんて人はいないでしょうから、常々発信の向こうにいる方を想像しながら発信をした方がいいなと思った!

というブログでした。

今日は鹿児島時代の後輩が岐阜に来てるということで、わざわざ四日市まで会いにきてくれました。

とんてき、うまし。

もちろん、四日市のB級グルメ「四日市とんてき」は食べさせますよね(^^)

ここのお店では、人参、玉ねぎ、ししとう、キャベツにメインの肩ロース。具沢山の「とんてき」でした(^^)

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